| 20250306 |


 前日の夢日記。海辺の宿泊施設のようなところ。夜。波打ち際は岩場で、海に面するぎりぎりのところに立っている。長屋のように横長になって、部屋が分かれている、焦茶のおしゃれな四角っぽいウッディな建物。わたしは家族と何かを探している。船。雨が降っている。暗い。船は建物のすぐ横にあって、波がうねっているのが見えた。船を持って部屋へ入る。部屋は明るく、アウトドアのような、おしゃれだけど体育館の倉庫のような雰囲気。全体的にはもっと長いストーリだったが覚えていない。夢日記。人の集まる場所。古民家のような。若い女の子と親しげに話している自分。ナマコを使った女性用風俗があるらしい。とても良いらしい、行きたい、という話だったが、ナマコが真ん中でくくられて、部屋のあちこちから、ぐったりぶら下がっているのを想像して、無理そうだなと思った。あとナマコもしんどそうだ。その古民家では、あちこちにデスクトップパソコンが置かれて、それぞれ利用者が利用できるようになっていた。隣の人とは1mも離れていない。畳で座卓。ノースリーブの黒いドレスを着たおばあさんが、「今日は大事なおでかけがあるの」と言って座っていた。太った半裸のおじさんがすぐ近くで座卓でPCを使っていて、わたしはその隣のPCで、それが目的ではなかったが画面に際どい画像なんかも出ていて、気まずいのだけど、そこではそれが普通のような雰囲気。誰かが話しかけてきて、そこに大学の同級生のAちゃんも来て、Aちゃんの面白い話を調子に乗って話した私は、Aちゃんに、にこにこしながらディープキスをされた。「きもちいい?」と聞かれて、「うん」と言ったけど、怒ってると思って、されながら謝った。ドレスのおばあさんは見るたびにそこにいて、同じ話をしていた。