夢日記。駅前の宿泊施設のような場所。他の人たちと何名かできているが、入り方が分からない。黒っぽいビル。壁が凹むように削られて、椅子のデザインになっている。ようやく、すでに持っていた鍵を入れる場所を見つけた。壁の中に埋め込まれたオートロックの機械のようなものにたくさん鍵を刺す穴があって、そこに自分の鍵を刺せば受付が完了のようだ。ビルの周りをぐるぐるまわると、いくつも変な高さに変わった形の扉があって、そこを開けると一人だけ寝れるくらいの寝室になっていた。やっと腑に落ちて、それぞれ自分に割り振られた部屋へ入る。外から入る、半地下につながる入り口が、食堂のようになっていて、そこにはちゃんと人がいた。全てが黒っぽい、デザインされてはいるが、コンクリートなので地下駐車場のようでもある。湯気が上がって、四角い木の大きなテーブルで、座面が黒い、図工室のような四角い椅子。ねぎとか豆腐とか、食材を選ぶと、それでお粥のような?お椀に入った朝ご飯を出してもらえるらしい。他の人たちは何人かすでに着席していた。黒と白の服を着た(モダンな作務衣のような)若い人たちが、静かに、でもきびきびと朗らかに働いているので、これから食べるのも、空間にも、そわそわしてわくわくする。
夢日記。駅前の宿泊施設のような場所。他の人たちと何名かできているが、入り方が分からない。黒っぽいビル。壁が凹むように削られて、椅子のデザインになっている。ようやく、すでに持っていた鍵を入れる場所を見つけた。壁の中に埋め込まれたオートロックの機械のようなものにたくさん鍵を刺す穴があって、そこに自分の鍵を刺せば受付が完了のようだ。ビルの周りをぐるぐるまわると、いくつも変な高さに変わった形の扉があって、そこを開けると一人だけ寝れるくらいの寝室になっていた。やっと腑に落ちて、それぞれ自分に割り振られた部屋へ入る。外から入る、半地下につながる入り口が、食堂のようになっていて、そこにはちゃんと人がいた。全てが黒っぽい、デザインされてはいるが、コンクリートなので地下駐車場のようでもある。湯気が上がって、四角い木の大きなテーブルで、座面が黒い、図工室のような四角い椅子。ねぎとか豆腐とか、食材を選ぶと、それでお粥のような?お椀に入った朝ご飯を出してもらえるらしい。他の人たちは何人かすでに着席していた。黒と白の服を着た(モダンな作務衣のような)若い人たちが、静かに、でもきびきびと朗らかに働いているので、これから食べるのも、空間にも、そわそわしてわくわくする。
