| 20250517 |

 


夢の話。スケート場の、ある一室で、ミッションを言い渡される。わたしとMさんと女子がもうひとり。女子は、秘密の扉を見つけたら、かたっぱしから開けまくる担当。わたしとMさんはカモフラージュで恋人役。しかし、彼は本当にわたしを好きで、歩いているとつい体が接してしまうし、まるで恋人そのもののように扱う。抱きしめられたり、それもふわっと、大切な感じなので、無茶苦茶戸惑う。嫌ではないんだけど、「知ってる人に会ったらびっくりされますよ」と言ってみるが、振り解けない。ドキドキするし、心地は良くて温かい気持ちになる。でも欲情はしてなくて、本当に告白されたとしたら、付き合あえる人だ、とまで思っていない。情緒の複雑な人だから。少し困ったなという気分。